半導体株– tag –
-
日本株
【2026年6月18日】日本株の朝展望 タカ派FOMCを受け軟調スタート想定、70,000円とドル円が試金石
前日の日経平均は497円高で7万円目前まで戻したが、未明のFOMCがタカ派色を強め米3指数はそろって下落。18日の東京市場は軟調な寄り付きが想定され、70,000円の攻防とドル円・半導体株の値持ちが当日の焦点になる。 -
日本株
2026年6月17日 日本株大引け|続伸で日経平均39,800円台、半導体・金融がけん引
6月17日の東京市場は前日の米株高を背景に続伸し、日経平均は39,847円(+1.20%)で引けた。半導体・金融株が上昇をけん引する一方、グロース株は小幅安。6月18日は米国経済指標の結果と国内長期金利の方向感が焦点となる。 -
日本株
6月12日の日本株は半導体主導で大幅高、次回は買いの広がりを確認
2026年6月12日の日本株は、米ハイテク株高とアジア半導体株の上昇を受けて日経平均主導で強い地合いとなった。次回6月15日は、TOPIXや騰落数、グロース市場まで買いが広がるかが焦点になる。 -
日本株
6月12日朝の日本株展望:米株急反発を追い風に、金利低下と円相場の確認が焦点
12日朝の日本株は、前夜の米国株急反発と米金利低下を追い風に買い先行が見込まれます。ただし米PPI上振れと週末前の利益確定もあり、日経平均だけでなくTOPIX、グロース、為替、米金利の広がりを確認したい局面です。 -
日本株
日経平均は小幅高、半導体が支える一方で市場の広がりは重い 6月11日の日本株
6月11日の日本株は日経平均が64,217.27円で小幅高。半導体関連が支えた一方、JPX日経400や中小型株には重さが残り、6月12日は買いの広がりと米ハイテク株の動向が焦点になる。 -
日本株
6月11日の日本株朝展望:米株安と原油高を警戒、焦点は半導体売りの広がり
6月11日の日本株は、前夜の米国株安、米金利上昇、原油高を受けて下押し先行が意識されます。寄り付き後は半導体株の売りが一巡するか、TOPIXや金融・資源株が地合いを支えられるかが焦点です。 -
日本株
米ハイテク株安を受ける6月10日の日本株朝展望、半導体売りと内需下支えを見極め
6月10日の日本株は、前夜のナスダック安を受けた半導体株の反応が焦点です。日経平均だけでなく、TOPIX、騰落銘柄数、グロース市場250指数、為替を合わせて地合いを確認したい朝です。 -
日本株
日経平均2563円安、半導体売りで崩れた6月8日の日本株
6月8日の日本株は米金利上昇と米ハイテク株安を受け、日経平均が2563円安。6月9日は半導体株の下げ止まり、米金利、日経平均64,000円近辺の維持が焦点です。 -
日本株
日経平均2563円安、半導体売りが主導した6月8日の日本株
6月8日の日本株は米半導体株安と米金利上昇を受けて日経平均が2563円安。6月9日は米SOX指数、米金利、日経平均64,000円近辺の攻防が焦点です。 -
日本株
米金利高と先物安を受け、6月8日の日本株は下値確認から始まる公算
6月8日の日本株は、米雇用統計後の金利上昇とナスダック急落、CME日経平均先物の大幅安を受けて売り先行が見込まれる。焦点は日経平均の下げ幅だけでなく、TOPIX、グロース、内需・金融株に資金が残るかどうかだ。